スプーキー2とは?
「Spooky2(スプーキー2)」は、アメリカやヨーロッパを中心に世界中で利用されているライフ・周波数治療器(周波数ジェネレーター)のシステムです。
(当院では8台のスプーキー2を用意しております。)

1930年代に高倍率の顕微鏡を発明し、すべてのウイルスや細菌には固有の「破壊周波数」があることを発見したロイヤル・レイモンド・ライフ博士(Dr. Royal Raymond Rife)の理論を現代のデジタル技術で蘇らせたもので、草の根のオープンソース精神によって開発が続けられています。
1. Spooky2の基本メカニズム
Spooky2の根本にあるのは、「すべての物質・生物・病原体には固有の振動数(周波数)がある」という理論です。
ガラスの固有振動数に合わせて高い音(声)を響かせるとガラスがパリンと割れるように、標的とする細菌、ウイルス、寄生虫、あるいは体内の特定の組織に対して、その固有の周波数を強力に浴びせることで、有害な病原体を破壊したり、細胞のエネルギーを活性化させたりすることを目指します。
2. 圧倒的な最大の特徴:量子もつれを利用した「リモート(遠隔)モード」
Spooky2を世界的に有名にしたのが、世界で初めて実用化したとされる「リモート(遠隔)モード」です。
これは量子力学の「量子もつれ(Quantum Entanglement)」の現象を応用しています。当院では波動を受ける方の写真を専用の「Spooky2 Remote」というアンテナケースに挟んでセットしておくと、ジェネレーターから発生した周波数情報が、どれだけ距離が離れていても(地球の裏側にいても)本人の身体へと瞬時に同調・伝達されるとされています。 「コードに繋がれてじっとしている必要がない」「寝ている間も24時間いつでもケアが受けられる」という利便性から、世界中の多くのユーザーに愛用されています。
スプーキーにはコンピュータで制御されたプログラムだけでも64,000パターンがあります。さらにペプチドプログラムなどが5,000パターンもあるので自分の症状に対応するプログラムを見つけることができます。現在当院では数十名の方にご利用いただいております。
❇︎24時間の遠隔波動を行います。ご利用の際は写真をご用意ください。
参考サイト
スプーキー2 (一部英語表記です。翻訳アプリを起動してご覧ください)
